半身不随となってやって来たわんこのクー(天使の輪装着)と、保護にゃんの大・おかか・つくね・うずら・ちまき・にまめが毎日にぎやかに過ごしています。
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外にゃん親子
2007年11月30日 (金) | 編集 |
朝食中の外にゃん親子。手前に写っている後ろ姿のにゃんこがお母さん。
子にゃんこたちもお母さんと変わらないくらい、大きくなりました。

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この物置は外にゃん親子のお家。道を挟んだ前の廃屋で暮らしていましたが、八百屋さんへ買い物に来る人たちの車も多く、横断する時はいつもハラハラしていました。なのでこちらへお引っ越ししていただきました。朝夕のご飯の時は勝手口の前で待ち、夜はこの物置ハウスでお寝むしています。物置の中の壁と床には発泡スチロールを敷いて、お布団も沢山敷いてあります。
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ブサイクうず
2007年11月25日 (日) | 編集 |
毛づくろい中のうずを呼んだら、舌が出たままでした。
うじゅたんのブサイク顔はいかがぁ~。
            
         うずら:「にゃに?」
DSC03680.jpg


改めて感謝
2007年11月16日 (金) | 編集 |
3日間開催した児玉小枝さんのラスト・ポートレート展。
「とても考えさせられる内容なので、是非開催してください」と、快く会場を提供してくださったイオン志都呂展様、支度や片付けなど会場入りしてくださった皆様、差し入れまでお持ちくださった皆様、本当にありがとうございました。そして来場くださった皆様、感想をお寄せくださった皆様、本当にありがとうございました。ひとりでは出来ないことも、皆さんのご協力・ご理解があってこそ出来たことです。この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。



写真展感想③
2007年11月15日 (木) | 編集 |
2007年11月 ラスト・ポートレート~この世に生を受けて~ 
イオン志都呂店会場
             ~来場者様写真展感想~


☆子供たちと見ました。最初は「かわいいね」と言いながら見たのですが、最後のほうは会話できないくらい辛い状態でした。この子たちに置き換えて思うと・・・考えられないですね。
                            浜松市・30歳・女性

☆僕もテレビで犬が処分されるのを観ました。とても残酷で、人間は無情だと感じました。しかし、野良犬・野良猫になるのは困ります。相手も生物のなので人間が管理しきれない部分もある以上、処分も仕方ないと思います。あなたの飼っている猫が、外で子供を作っていないと言い切れますか?
                            豊橋市・20歳・男性

☆初めてこのような写真展を見ました。老犬介護は自分だったら出来るだろうかと、色々なことを考えさせられました。保健所の写真などは、見るのが辛くて仕方ありません。私たちが少しでも出来ることがあれば、小さな命は助かるのではないでしょうか。
                            浜松市・38歳・女性 

☆命について考えたこともなかったけど、“重さ”(命の重さ)人間の命も犬の命も同じなのに、そこには大きな壁があることを痛恨しました。人間の身勝手で左右されてしまうペットのことを考えたら、涙が出てきます。
                            浜松市・51歳・女性

☆人間の勝手な理由でひとつの命が亡くなってしまうのなら、ただ飼いたいというだけで飼うのではなく、最後まで責任を持って面倒をみてあげてほしい。捨てる人は、その人がガスのボタンを押せばいいと心から思いました。捨てる人は最低です。
                            浜松市・22歳・女性

☆今日はありがとうございました。家族の中で楽しく最期の時を待つ犬。オリの中で、人間のエゴで殺されるのを待つ犬。対照的で、最後の柴犬の顔がとても印象に残りました。私も10日ほど前から犬を飼い始めましたが、楽しく最後の時を迎えられるように、大切に共に暮らしていきたいと思います。
                            浜松市・27歳・男性

☆放棄された犬猫たちの最期の姿は、実はこうなんだという現実を、もっと多くの人に、ひとりでも多くの人間に知ってもらいたいと思います。命の大切さは人間も動物も同じです。人間が動物と生活すると思った時点で、終生飼養をすることが必要だと思います。動物が好きでもない人間にも、是非見てほしいと思います。人間の都合で殺処分される犬猫が減ることを、お祈りしたいと思います。
                            袋井市・45歳・女性

☆我が家の愛猫は野良猫の子供で、地域の方に捕らえられ保健所行き寸前のところで助けられた子です。麻袋の写真を見て、うちの子もその兄弟たちも、一歩違っていたらこの中に入れられていたのだと思うと、ゾッとしました。処分は決して安楽死ではありません。処分に持ち込む方は他人に任せず、ご自身でその子の最期を見てください。心に刻み込んでください。
                            浜松市・38歳・女性

☆物として扱われる動物たち・・・。一匹でも多くの命が助かるよう活動されている方たち、ありがとうございます。犬猫たちみんなが幸せに老後を過ごせますようにと、願います。
                            浜松市・48歳・女性 

☆マムさんのHPで知り来てみました。涙が出てたまりません。生きていることの大切さ、動物たちに癒されている生活なのに、捨てられてしまう子がいること、残念でなりません。
                            浜松市・52歳・女性

☆犬は年をとってもがんばってるね。これからもファイト!

                            浜松市・6歳・女子 
                       
写真展感想②
2007年11月14日 (水) | 編集 |
            ~来場者様写真展感想~

☆実際に犬や猫を飼っていた私には、涙なしでは見られませんでした。“最期は麻袋に詰められて殺処分”・・・そんなに酷い死に方をするなんて酷すぎます。捨てたことのある人たちに必ず見てもらいたい。あなたがしたことはどういうことなのかを。沢山の人に見てもらうべきだと思います。私は見て良かったと思いました。
                            浜松市・32歳・女性

☆捨てるくらいなら飼わなければいいと思います。
                            浜松市・?

☆犬たちの最後の運命は知っていたけど、実際の現場は見たことなかったです。この写真を見て、もっとちゃんとしなければと思いました。多くの動物を助けることが出来るなら、してあげたいです。そうしていくことも、これからの課題なのではないかと思いました。
                            豊川市・18歳・女性

☆とてもかわいそうだとおもいました。すてるんだったら、かわなければいいのにとおもいました。
                            浜松市・6歳・女子

☆人間にとって犬や猫たちは良いパートナーとなっており、人の手助け(盲導犬・介助犬・警察犬)などで活躍しているのに、忘れていませんか?私も犬を飼っていますが、この写真を見て改めて大切さを認識しました。
                            天竜・57歳・女性

☆こんなに沢山の写真を見たのは初めてでした。我が家にも犬と猫がいますが、どの子も穏やかな顔をしています。最後の日を待つ子たちの不安な眼は、見ているだけで悲しかったです。最後の子供のちのコメントは、まさにその通りだと思います。いつから気持ちが変わってしまうのでしょうか?この子たちの現実を、もっと多くの人に知ってもらいたいです。
                            浜松市・40歳・女性

☆自分がすきで飼ったのに、いやだからといって犬に当って殺すのは、人は頭が悪い気がする。 
                            浜松市・9歳・男子

☆私は“犬や猫を処分する”考えが納得いきません。処分しない為にも高齢化が進んでいる日本同様、動物の施設を作っては・・と思います。私は動物が大好きなので、このような施設(老犬又は動物施設)が出来たら働きたいです。私以外にも動物が大好きな人はいくらでもいます。もっと日本を変えてほしいと心から願っています。
                            磐田市・32歳・女性
 
写真展感想①
2007年11月13日 (火) | 編集 |
            ~来場者様写真展感想~

☆我が家にも老犬がいるので、別れの日が近いと思うと寂しいですが、最後まで可愛がってあげようと思います。子供を身ごもっただけで捨てられてしまった母犬がいるというのは、ショックでした。身ごもらせたのは人間にも責任があると思います。
                            豊橋市・40歳・男性

☆ひとりでも多くの人がこの写真展を見てほしい。動物への愛情とはなんなのか真剣に考えてほしい。素晴らしい写真展でした。動物たちの冥福を祈りたい気持ちでいっぱいです。
                            浜松市・67歳・女性

☆“レクイエム”の写真を見て、可哀想だなぁとか辛いなぁと思ってみても、それだけで何もしないでいるうちは、この犬たちにとっては捨てた人と同じなのかなと思いました。小さなことでも、間接的なことでも、何かしら自分に出来ることを探していきたいです。
                            浜松市・30歳・女性

☆自宅にも2匹の猫を飼っています。とても可愛くて2匹とも宝物です。2匹とも野良でした。
まだ1歳と半年くらいですが、私は最後まで一緒に暮らしていきたいと思います。こんな悲しい現実をひとつでもなくせればと思います。何か私に出来る事はありますか?
                            浜松市・43歳・女性

☆すごい写真をありがとう。動物が大の苦手な私が必要に迫られて共に生活出来る人間になれたのは、子育てを始めて7年も経ったあとです。今から24年前から、もうボランティアを通り越して猫と暮らす日々です。可哀想なこの子たちの分、可愛がって育てていきます。最期まで。                
                            浜松市・56歳・女性

☆自分では絶対足を踏み込めない場。でも見なければいけない場を写真を通してでも見ることが出来、感謝致します。私もこのレクイエムの写真展を地元掛川市で開くことを、ひとつの目標としてます。               
                            掛川市・44歳・女性

☆私も犬を2匹飼っています。テレビや雑誌で人間の勝手で捨てられた様子を見ます。心がとても痛いです。動物は言葉を話せません。でも、目を見れば何を言いたいか解ります。飼う以上責任を持って飼わなくてはいけないと思いました。もっと動物も人間と同じ様な法律をつくるべきです。             
                            豊川市・39歳・女性

写真展終了
2007年11月12日 (月) | 編集 |
3日間の写真展で来場してくださった方、200人以上。
そして、今回応援に駆けつけてくれたtomeさん・すずさん・るんぺんさん・はとちゃんずさん
。片づけをお手伝いくださったラッピーママさん、本当にありがとうございました。
来場者の方々の感想も少しずつ載せていきます。

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署名用紙やリング、(JAVAの)動物実験・毛皮反対のチラシも置きました
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皆さんありがとう
2007年11月10日 (土) | 編集 |
今日もお手伝いに来てくれたtomeさん。ありがとうございました。そしてTOKKOさんも見に来てくださり、募金(募金箱は置いてありませんが)までいただきました。本当にありがとうございました。そしてtomeさんに代わってはクーパパ登場。クーのおむつ替えで帰った私のあと、一人で頑張ってくれました。昨日は20人ほどの来場者でしたが、今日は90人近い来場者があったようです。
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写真展開催中
2007年11月09日 (金) | 編集 |
昨夜は、私とクーパパ・すずさん・tomeさんの4人で貼り付け作業を行いました。8時に会場入りして、終わったのは11時半。皆さん本当にお疲れ様でした。そして今日はtomeさんがお手伝いに来てくれて、お昼過ぎにはtomeさんと入れ替わるようにはとちゃんずさんが来てくれました。私はクーのおむつ替えともどき&ボシュのご飯があるため、はとちゃんずさんを残して先に帰宅です。皆さんの協力なくしてはとても出来ないことです。本当にありがとうございました
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朝シャン♪
2007年11月07日 (水) | 編集 |
 顔を洗おうとしてお水を出したら、早速うずがやってきました
  うずら:「母ちゃんどいて~。わたちが先にゃんだから~」
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      「女の子にゃもん。朝シャンしにゃくちゃ
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水遊び♪
2007年11月05日 (月) | 編集 |
キッチンや洗面室でお水を出すと、やって来ては遊びだすうず。
手で触ってみたり頭からお水をかぶってみたり。遊んだあとはビショビショです
        
       うずら:「次から次と出てくるにゃ
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           「楽しいにゃ~      
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