半身不随となってやって来たわんこのクー(天使の輪装着)と、保護にゃんの大・おかか・つくね・うずら・ちまき・にまめが毎日にぎやかに過ごしています。
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つくね&だっくん
2008年11月29日 (土) | 編集 |
 お昼寝中のつくね。見るとねずみのおもちゃを抱っこしていました
          つくね:「・・・・・・
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 こちらは空箱に入っただっくん。納まってるようで良く見れば、箱が破れてます。  
           大:「にゃんとか入った・・・」
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僕イケメン?
2008年11月23日 (日) | 編集 |
最近姿を見かけるようになったにゃんこ君。初めのうちは逃げていたけど、「いいよ。ご飯食べない」って言ったら、すんなり引き返して来てご飯をガッツイていました。で、それからは普通~にくつろいじゃってるし、マックローが来て鉢合わせして怒られても、平気な顔してるし・・・。
この子のすっとぼけ勝ちといった感じです。しかもとても懐こい子です。今日の午前中はこの子を病院へお届けして、タマ抜きをしていただきました 
夕方お迎えに行って帰ってる途中には、車の中に何やら漂ううんぴ~の臭い・・・ 
く・・・臭い・・・ 窓を全開にしたけど今度は寒い・・・。
けどうんぴ~の臭いが充満するよりはマシと、寒さを堪えて帰宅しました。
ちなみにこの子の名前、「えいこう君」です。お友達のすずさんに、「僕イケメン?」と書いてこの子の画像を送ったら、「狩野英考から取ってえいこう君でどう?」ということで、ほかの名前も浮かばずそのままえいこう君になりました(笑)
  
           えいこう:「僕イケメン?」
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帰る場所
2008年11月19日 (水) | 編集 |
食事を終えたマックロー。どこへ帰っていくのかなぁ~。
「ここで暮らせば?」って言うんだけど、ご飯が終わればどこかへ帰って行きます。
でも時々南側の庭で、日向ぼっこしてくつろぐマックローの姿があります。
いつかマックローにも触れたいな。

         マックロー:「またにゃ~
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2匹の待ち猫
2008年11月12日 (水) | 編集 |
毎日待っていてくれるもどきとボシュ。クーの車椅子の音が聞こえると鳴きながらやって来ては、一緒にご飯を食べる場所へと歩きます。雨の日は車で行くから来たのが分からないみたいだけど、窓を開けて名前を呼ぶと気付いて走って来ます。最近ではボシュも撫でられるようになりました。毎日この子たちに癒されてる私です

私:「お待たせ~」 
もどき:「やっと来たにゃ」 ボシュ:「飯にゃ飯にゃ」

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ご飯を食べる場所は階段の下。ここなら雨の日でも大丈夫。
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テレビ観賞
2008年11月05日 (水) | 編集 |
 以前はおかかが笑点を。
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 日曜日にはつくねがどうぶつ奇想天外を観ていました。
(高崎山の子猿のタクマの物語。いつも号泣な私です)

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お昼寝
2008年11月02日 (日) | 編集 |
 ママ:「だっくん気持ち良さそうにお昼寝ですかぁ~?」
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        大:「まぁ~にゃ
        おかか:「大・・・寝相悪いにゃ・・・

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もうひとつの感想
2008年11月01日 (土) | 編集 |
こちらの感想は写真展を見てくださった方が、いぬの和さんのブログへ
コメントくださったものです。コピーして掲載させていただきました。

『初めまして。HYと申します。こちらのブログは偶然たどりつきました。
今日写真展を見てきたので感想を書かせてもらいます。

写真展をやっていると言うのは知りませんでした。買い物中に放送で流れて行ってみようと思いました。感動的な写真があるのかな、募金をやっているのかな、少しなら協力できるな。
などと軽い気持ちでフロアーへ入りました。
そんな軽い気持ちはすぐになくなりました。写真を見て絶句しました。
命を強制的に終らせられる犬達の目。最後を麻袋の中で終る猫達・・・。
知りませんでした。こんなにむごいものだったなんて。悲しくて悲しくてなりませんでした。
ぜひこの写真展を沢山の人に見てもらいたいです。私のようにこの悲しい現実を知らない人は沢山いると思います。写真を見ることによって、安易な気持ちで動物を飼う・捨てるがなくなってくれればと思います。

文章を書くのが苦手なので読みにくくてすいません。どうしても感想を書きたかったので。
本当に本当に心に突き刺さったので。

TO管理人様。お邪魔しました。この文章は削除してもらって結構です。
主催者様へ宜しくお伝えください。』


何気なく写真展を覗いてみようと会場に入って目にしたのは、“処分”という形で最期を待つ犬や猫たちの写真。きっと衝撃だったと思います。
写真展をご覧になった方々の感想を読んでいつも思うことは、まだまだ知らない方が多いということ。“処分”するということは知っていても、“処分方法”までは知らないとか、これほど多くの命が身勝手な人間などによって死を迎えているという現実を知らない方が、とても多いです。実際に処分を待つ犬や猫たちの施設内での表情をこうして写真を通してご覧いただくことで、現実に起こっていることを知っていただき、そして少しでも命の大切さを感じていただきたいです。

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